» 調湿・結露対策のブログ記事

ケイソウくんの持つ代表的性能の中の1つ

「吸放湿性能」

こちらの性能を動画にてご紹介させていただきます。

空気中の「湿気」=「湿度調整」は人間が生活していく中でとても重要かつ大切な事です。

室内の湿度が高ければ結露等により引き起こされる「カビ」「ダニ」が多く発生し
逆に湿度の低い場合は「ウイルス」が繁殖を促したりと
また女性の方には冬場の「乾燥」はお肌に良い事がありません・・・。

そのような中 ケイソウくんは室内の湿度を適度にコントロール してくれます。

今回の動画は「結露」に着目してみました。

近年の住宅(戸建・マンション)は「高気密高断熱化」が進み、確かに冷暖房効果は
上がっているのですが、冬場は暖房による「室内と外気との気温差」が生じてしまい
窓ガラス・ドア・冊子廻り等に「結露」が発生してしまいます。

また室内の乾燥を防ぐため「加湿器」を使用し、過剰加湿したりと「結露」の発生原因
が問題となっています。

マンションでは壁面の下地がモルタルというケースも多く存在し、モルタル壁面と室内
との温度差で壁面に結露発生してしまいます。

 

そんな 「結露対策」 としてケイソウくんをご使用いただければ幸いです。

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こちらの情報は定期的にブログ内にて、ご紹介させていただきます。
製品の詳しい内容はこちらのホームページよりご覧ください。
珪藻土塗り壁材「ケイソウくん」

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空気中の「湿気」=「湿度調整」
は人間が生活していく中でとても重要で大切な事です。

室内の湿度が高ければ「カビ」「ダニ」等が多く発生し
逆に湿度の低い場合は「ウイルス」の繁殖を促したり、また女性のお肌は
「乾燥」し、良い事がありません・・・。

近年、冬場の乾燥を防ぐため「加湿器」を使用し、室内を過剰加湿したり。
暖房による、室内と外気の気温差から生まれる「結露」が問題となっています。

ケイソウくんはそういった『湿気対策』をうたっていますが、実際それを
目で見る事は、そうそう出来る事ではありません。
しかし弊社の鎌倉ショールームにある『体感ルーム』では、それを実際に
見る・体感する事ができます。

ここにあるのは電話BOXサイズの2つの部屋

1つの室内は、壁天井に「ケイソウくん」が塗られています。
もう1つの室内壁天井には、日本の壁の9割を占める「ビニールクロス」
が貼られています。

この室内を約15分加湿器にて『過剰加湿』すると・・・・

【ビニールクロスの部屋】

窓ガラスに結露が発生し曇っています・・・。

【ケイソウくんの部屋】

窓ガラスに結露もなく曇ってもいません

実際この2つの室内に入ると、その違いはもっと明確です。
「空気が違う!!」
体感したお客様は皆口を揃え、そう言っていただけます。

是非機会がありましたら弊社ショールームにお立ちより下さい。

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